【攻略】ハロプロタップライブのデッキ公開(2020年7月)

ゲームハロプロタップライブ

ハロプロタップライブ

2020年も下期に突入して1ヶ月が経ちましたね。ハロプロタップライブの7月のスコアランキング戦で使用したデッキを紹介したいと思います。いずれも一桁後半順位のデッキですが、よろしければ、ご覧ください。

過去の使用デッキまとめ

ハロプロタップライブのスコアランキングで、これまで使用した全デッキを以下の記事でまとめています。よろしければ、ご参考にしてみてください。

2020/07/05終了:常設レジェンドリーグ「One・Two・Three Hard」10位のデッキ

常設リーグ(One・Two・Three)
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7月最初の常設リーグ課題曲は、モーニング娘。の「One・Two・Three」でした。使用したデッキは、コチラの「One・Two・Three(LE)[40%]」です。さすがにARは持ってないので、LEで組むのが限界。

AR「森戸知沙希」が徐々に育ってきて、トータルの魅力値も50万を超えていますが、LEのデッキでは限界かなぁ。自動プレイアイテム「PERFECT AUTO」を使ってフィニッシュ。結果は10位でした。

2020/07/07終了:ウィークリーランキング「LOVEペディア EX Hard」8位のデッキ

ウィークリー(LOVEペディア)
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2020年7月の配信曲こと、ウィークリーランキングは、モーニング娘。’20の「LOVEペディア」でした。上図の通り、デッキは「LOVEペディア(AR)[50%]」を使用しました。

今までの傾向だと、新曲配信と同時に当該曲のフォトカードが実装されていましたが。今回は「デフォルメキャラガチャ」という新しいガチャ(カード)が実装されました。魅力値も一回り上昇しました。

ワイルドカードを持っていれば、必要カードは2枚なので、2枚引くまで回しました。その結果、AR「佐藤優樹」を2種類ゲットできたので、こんな感じのデッキに。欲を言えば、コンボカウント+1持ちのAR「牧野真莉愛」が良かったなぁ。

コチラも自動プレイでフィニッシュ。結果は8位でした。ギリギリで一桁をキープ。

2020/07/12終了:常設レジェンドリーグ「次々続々 Hard」8位のデッキ

常設リーグ(次々続々)
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2020年7月、続いての常設リーグ課題曲は、アンジュルムの「次々続々」でした。この曲は定期的に課題曲に設定されますね。ワイルドカードを含む、当該ARカードを4枚使用した「次々続々(AR)[55%]」のデッキで挑みました。

AR「和田彩花」は、AR初期頃のカードで副産物的に大量に持っているケースが多く、かなりの方がデッキに加えたのでは。ユニフォームカードでありながら、限界突破を重ねやすく、魅力値的にも戦力になりますね。今は入手できませんが。

常設リーグの初期頃、約1年半前の当該曲では2位でしたが、今回は8位という結果に終わりました。まったりプレイ勢としては及第点かなぁ。

2020/07/19終了:常設レジェンドリーグ「ロマンスの途中 Hard」9位のデッキ

常設リーグ(ロマンスの途中)
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7月3週目、常設リーグ課題曲は、Juice=Juiceの「ロマンスの途中」でした。この曲で常設リーグやるなら、EX曲で開催しても良いのではと思います。デッキは「ロマンスの途中(LE)[40%]」で挑みました。

私の場合、当該曲のARカードは、ワイルドカードを除くと、AR「宮崎由加」を持っていたので、ARカードを後1枚引ければ、ARで組むことができました。そして、常設リーグ終了間際に、魔が差して、タップリーグ応援ガチャを回しました。

結果は、当然のように引けず。

タップリーグ応援ガチャは、ダメ、ゼッタイ!

最終結果は、9位でした。ダメダメですねぇ。

2020/07/26終了:常設レジェンドリーグ「低温火傷 Hard」9位のデッキ

常設リーグ(低温火傷)
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7月最後の常設リーグ課題曲は、つばきファクトリーの「低温火傷」でした。使用デッキは「低温火傷(AR)[50%]」です。後は少し頑張って、AR「森戸知沙希」をさらに育成し、魅力値を6万強まで上げています。その努力は報われませんでしたが。

この曲のARカードも実装されて時間が経つので、限界突破(凸数)を重ねているプレイヤーは多そうです。なので、低温火傷自体のARカードの魅力値が3万台では、お話にならないでしょうね。

コチラの課題曲も、結果は9位。日に日に順位が落ちて行く。でも、レジェンドリーグに残留できているのが不思議。

それでは、また8月に。